2015を振り返りさらに新年への思いを

あけまして、おめでとうございます。

 

ご無沙汰しております、リオです。

皆さんにおかれましては、昨年はたくさんの舞台にご来場いただき、誠にありがとうございました。

2015年が終わり、また新たな一年が始まりますね。

元気にこの年を迎えられていますでしょうか?

皆さんにとって昨年はどんな一年でしたでしょうか?

僕はと言えば去年は…

うん、有り難いことにとっても忙しくさせてもらった一年でした。

忙しく、たくさんの舞台に立たせていただいて、たくさん歌って、たくさん学んで、たくさん笑った、そんなとっても充実した

一年でした。うん、最高の一年だった。

皆さんにもたくさん会えたし、たくさんいろんな姿を見せられて、楽しませることができたんじゃないかな。

こないだふと考えたら、だいたい一月に一回はなんかの舞台に立ってたなと。

レミゼやったりライヴやったりレミゼやったりファントムってみたりレミゼしたりCD作ってみたりレミゼやったりFCイベント

したりレミゼしたり稽古したりコンサートしたりウラカタしたり1789入ってみたりコンサートしたりクラシックの歌を歌ったり…

てんこ盛りだなぁ笑

舞台もそうだけど、コンサートに出させてもらう機会が多かった気がします。

歌い手としての活動の場で、歌い手としての自分と向き合う時間があったことは大きな糧だったなぁと。

ミュージカルの歌も歌いつつ、クラシックやオペラの歌も歌う自分。

どうやったらそれぞれのステージで最高のものを出せるかを考えることのできた一年だったかなぁ。

有り難いことですね。

幸せです。

 

さ、今年もガンガンいきますよ〜!

年明けにさっそく「滝廉太郎」。

それから沼尾さんとのジョイントコンサート。

そうしたらもう「1789」の稽古ですか。

2016年もエルネスト=真摯に、誠実に音楽と舞台に向き合って邁進して、それが結果新たな飛翔につながる、そんな年にしたいと

思います。

いろんな夢を見せますよ。

では、『滝 廉太郎』で2016年の幕開けです。


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